News & Column
ado 渡辺真希子さんの新作が入荷しました。
黒と白、凛とくつろぐ——adoさんの新作が同時に発売されます。日本画を思わせる落ち着いた色調の中に描かれた、それぞれ異なる表情の猫たち。かわいらしさの中にも静かな品格があり、じっと見つめるほどにその魅力に引き込まれます。飾って愛でるほどに味わいが深まる、adoさんならではの大人の猫の絵です。 いえにいるシロネコ 鮮やかな緑のクッションに寄り添うように、白猫がこちらをじっと見つめています。adoさんならではの繊細なタッチで描かれた毛並みの質感と琥珀色の瞳、布地の繊細なテクスチャー表現など、見どころの豊かな一枚です。のびやかにくつろぐ猫の姿が、見る人の心をほっとやわらげてくれます。 いえにいるクロネコ 黄金色に輝くような背景の中、長毛の黒猫がこちらをじっと見つめています。日本画を思わせる落ち着いた色調と、adoさんが一本一本丁寧に描いた繊細な毛並みが印象的な作品です。吸い込まれるような青い瞳とシンプルな構図の中に深い存在感があり、飾るたびに新たな表情を見せてくれます。猫好きの方はもちろん、動物画に興味のある方にもおすすめの一枚です。 アド 渡辺真希子 / ado Makiko Watanabe生き物好きの絵描き。東海大学 畜産学部在学中に野生動物保全に携わるため、ケニアに短期滞在。動物に対して何か出来ることがないかと考え、制作活動を始める。卒業後、熊本市動植物園嘱託職員としての勤務を経て、ヒトと動物のあいだ、生命のありようの表現を模索しながら、活動を続けている。 アドさんの作品はこちら アドさんの深堀コラムはこちら
ado 渡辺真希子さんの新作が入荷しました。
黒と白、凛とくつろぐ——adoさんの新作が同時に発売されます。日本画を思わせる落ち着いた色調の中に描かれた、それぞれ異なる表情の猫たち。かわいらしさの中にも静かな品格があり、じっと見つめるほどにその魅力に引き込まれます。飾って愛でるほどに味わいが深まる、adoさんならではの大人の猫の絵です。 いえにいるシロネコ 鮮やかな緑のクッションに寄り添うように、白猫がこちらをじっと見つめています。adoさんならではの繊細なタッチで描かれた毛並みの質感と琥珀色の瞳、布地の繊細なテクスチャー表現など、見どころの豊かな一枚です。のびやかにくつろぐ猫の姿が、見る人の心をほっとやわらげてくれます。 いえにいるクロネコ 黄金色に輝くような背景の中、長毛の黒猫がこちらをじっと見つめています。日本画を思わせる落ち着いた色調と、adoさんが一本一本丁寧に描いた繊細な毛並みが印象的な作品です。吸い込まれるような青い瞳とシンプルな構図の中に深い存在感があり、飾るたびに新たな表情を見せてくれます。猫好きの方はもちろん、動物画に興味のある方にもおすすめの一枚です。 アド 渡辺真希子 / ado Makiko Watanabe生き物好きの絵描き。東海大学 畜産学部在学中に野生動物保全に携わるため、ケニアに短期滞在。動物に対して何か出来ることがないかと考え、制作活動を始める。卒業後、熊本市動植物園嘱託職員としての勤務を経て、ヒトと動物のあいだ、生命のありようの表現を模索しながら、活動を続けている。 アドさんの作品はこちら アドさんの深堀コラムはこちら
井上陽子さんの新作コラージュ&ドローイング作品をご紹介します。
画像はまるでアンティークカフェのような井上さんのアトリエ フランスの格言をモチーフに、言葉・色・素材が幾重にも重なり合う、井上陽子さんによるコラージュ&ドローイングの融合作品3点をご紹介します。タイポグラフィアートとしての表情も持ちながら、「好みと色彩について議論すべからず」「禍を転じて福となす」「時代が変われば風習も変わる」——普遍的なフランスの格言たちが、色と形を纏い、新たな表情で語りかけてきます。ぜひ間近でご覧ください。 「2022-02」 「好みと色彩について議論すべからず」「禍を転じて福となす」——二つのフランスの格言を軸に構成された、井上陽子さんによるコラージュ&ドローイングの融合作品です。ティールブルーとベージュの大胆な色面構成に、黒い縦のラインが鋭いアクセントを加え、言葉と素材、色と余白が幾重にも重なり合います。 「2024-02」 「禍を転じて福となす」「時代が変われば風習も変わる」——フランスの格言が層を成すように刻み込まれた、井上陽子さんによるコラージュ&ドローイングの融合作品です。グレーを基調とした落ち着いた色調の中に、大きな文字の造形と「temps,(時)」の言葉が浮かび上がり、一点だけ置かれた鮮やかなブルーの円が静かな存在感を放ちます。時間と変化をテーマにした、奥行きのある一枚です。 「2025-14」 古書を思わせるページを土台に、鮮烈な赤と深みのある紺の色面が力強く対峙する、井上陽子さんによるコラージュ&ドローイングの融合作品です。「ADELINE」の文字や判読しきれない手書きの走り書き、右下の金色のテクスチャが重なり合い、時間の堆積を感じさせる独特の世界観を生み出しています。余白と密度の緊張感あるバランスが印象的な一枚です。 井上陽子 / Yoko Inoue京都造形芸術大学、洋画コース卒業。世界中を旅して目にした風景や日本での日常の景色を、自身というフィルターを通し、ドローイングやコラージュ作品として発表している。通常の創作活動以外にも、書籍表紙やCDジャケットへの作品提供、著書の出版など、さまざまな境界を越えて活動中。 井上さんの作品はこちらから 井上さんの深堀コラムはこちらから
井上陽子さんの新作コラージュ&ドローイング作品をご紹介します。
画像はまるでアンティークカフェのような井上さんのアトリエ フランスの格言をモチーフに、言葉・色・素材が幾重にも重なり合う、井上陽子さんによるコラージュ&ドローイングの融合作品3点をご紹介します。タイポグラフィアートとしての表情も持ちながら、「好みと色彩について議論すべからず」「禍を転じて福となす」「時代が変われば風習も変わる」——普遍的なフランスの格言たちが、色と形を纏い、新たな表情で語りかけてきます。ぜひ間近でご覧ください。 「2022-02」 「好みと色彩について議論すべからず」「禍を転じて福となす」——二つのフランスの格言を軸に構成された、井上陽子さんによるコラージュ&ドローイングの融合作品です。ティールブルーとベージュの大胆な色面構成に、黒い縦のラインが鋭いアクセントを加え、言葉と素材、色と余白が幾重にも重なり合います。 「2024-02」 「禍を転じて福となす」「時代が変われば風習も変わる」——フランスの格言が層を成すように刻み込まれた、井上陽子さんによるコラージュ&ドローイングの融合作品です。グレーを基調とした落ち着いた色調の中に、大きな文字の造形と「temps,(時)」の言葉が浮かび上がり、一点だけ置かれた鮮やかなブルーの円が静かな存在感を放ちます。時間と変化をテーマにした、奥行きのある一枚です。 「2025-14」 古書を思わせるページを土台に、鮮烈な赤と深みのある紺の色面が力強く対峙する、井上陽子さんによるコラージュ&ドローイングの融合作品です。「ADELINE」の文字や判読しきれない手書きの走り書き、右下の金色のテクスチャが重なり合い、時間の堆積を感じさせる独特の世界観を生み出しています。余白と密度の緊張感あるバランスが印象的な一枚です。 井上陽子 / Yoko Inoue京都造形芸術大学、洋画コース卒業。世界中を旅して目にした風景や日本での日常の景色を、自身というフィルターを通し、ドローイングやコラージュ作品として発表している。通常の創作活動以外にも、書籍表紙やCDジャケットへの作品提供、著書の出版など、さまざまな境界を越えて活動中。 井上さんの作品はこちらから 井上さんの深堀コラムはこちらから
ハシモトヒロコさんが描いた、抽象風景画の新作をご紹介します。
ハシモトヒロコさんの3作品は、余白と静けさを味方にした風景のシリーズです。雪原の足あと、海辺にほどける光、遠景の稜線。場面ごとにモチーフは異なりますが、どれも描き込みすぎず、必要な要素だけをそっと配置することで、見る人の記憶や感情が入り込む余地を残しています。並べて飾ると、季節と時間がゆるやかにつながり、部屋の空気まで澄んでいくように感じられます。 「光を受けて」 ゆるやかな稜線が重なり、広い水面が空を受け止めます。点のきらめきが、時間の流れをやさしく可視化しているようです。 「あの木のところまで 」 まっさらな斜面に、足あとの列が静かに続きます。たったそれだけの要素なのに、歩いた時間や体温まで想像させるのがハシモトヒロコさんの魅力です。 「やさしさの余韻 」 水平線に開いた空と、水面にほどける光。岸のかたちを最小限に置くことで、波音まで聞こえてきそうな静けさが立ち上がります ハシモトヒロコ / Hiroko Hashimoto愛媛県出身、香川県在住の水彩画家。奈良芸術短期大学美術学科洋画コース卒業後、WEBデザイナーとしての経験を経て、2020年よりアーティスト活動を開始。水彩特有の滲みや透明感、色と色が干渉しあうことで偶発的に生まれる色の輪郭に魅了され、現在は地元を拠点に、個展を開きながら作品を発表している。 ハシモトさんの作品はこちら
ハシモトヒロコさんが描いた、抽象風景画の新作をご紹介します。
ハシモトヒロコさんの3作品は、余白と静けさを味方にした風景のシリーズです。雪原の足あと、海辺にほどける光、遠景の稜線。場面ごとにモチーフは異なりますが、どれも描き込みすぎず、必要な要素だけをそっと配置することで、見る人の記憶や感情が入り込む余地を残しています。並べて飾ると、季節と時間がゆるやかにつながり、部屋の空気まで澄んでいくように感じられます。 「光を受けて」 ゆるやかな稜線が重なり、広い水面が空を受け止めます。点のきらめきが、時間の流れをやさしく可視化しているようです。 「あの木のところまで 」 まっさらな斜面に、足あとの列が静かに続きます。たったそれだけの要素なのに、歩いた時間や体温まで想像させるのがハシモトヒロコさんの魅力です。 「やさしさの余韻 」 水平線に開いた空と、水面にほどける光。岸のかたちを最小限に置くことで、波音まで聞こえてきそうな静けさが立ち上がります ハシモトヒロコ / Hiroko Hashimoto愛媛県出身、香川県在住の水彩画家。奈良芸術短期大学美術学科洋画コース卒業後、WEBデザイナーとしての経験を経て、2020年よりアーティスト活動を開始。水彩特有の滲みや透明感、色と色が干渉しあうことで偶発的に生まれる色の輪郭に魅了され、現在は地元を拠点に、個展を開きながら作品を発表している。 ハシモトさんの作品はこちら
模様作家の岡理恵子さんから、描きおろしの新作が届きました。
岡理恵子さんの新作が入荷しました。植物や生きものをモチーフに、形や色を丁寧に整理しながら描かれた3作品です。 整った構図の中に、やわらかなリズムや遊び心が感じられ、空間にすっとなじみながらも、ふと目を留めたくなる存在感があります。植物の重なりや色の組み合わせ、そこから生まれる小さな物語は、眺めるたびに新しい表情を見せてくれるでしょう。 日常の中に、自然の気配と静かな彩りを添えてくれるシリーズ。ぜひそれぞれの作品を、ゆっくりとご覧ください。 画像は「White clovers(シロツメクサ )」 クローバーのかたちを思わせる青い葉が、左右対称の構図でリズミカルに広がります。整えられた配置と、にじむような色の重なりが、静かで心地よいリズムを生み出します。空間に落ち着きと軽やかさを同時に添えてくれる一枚です。 画像は「Botanicals(ボタニカル )」 さまざまな葉やかたちが重なり合い、画面いっぱいに豊かな緑の世界が広がります。細部まで丁寧に描かれた植物たちは、眺めるたびに小さな発見があり、空間に自然の気配といきいきとした明るさをもたらします。 画像は「The Forest of Squirrels(リスノモリ )」 赤いリスと植物、実のモチーフが軽やかに配置され、楽しげな世界観が広がります。落ち着いた色合いの中にさりげない遊び心があり、眺める人の想像をやさしく誘います。空間にあたたかさと親しみを添えてくれる一枚です。 岡理恵子 / Rieko Oka模様作家。1981年北海道生まれ。北海道在住。北海道東海大学大学院 芸術工学研究科卒。テキスタイルブランド「点と線模様製作所」主宰。季節や天気の移ろい、音や記憶などを題材にした作品は多方面より高く評価され、2012年より定期的に作品集が出版されている。
模様作家の岡理恵子さんから、描きおろしの新作が届きました。
岡理恵子さんの新作が入荷しました。植物や生きものをモチーフに、形や色を丁寧に整理しながら描かれた3作品です。 整った構図の中に、やわらかなリズムや遊び心が感じられ、空間にすっとなじみながらも、ふと目を留めたくなる存在感があります。植物の重なりや色の組み合わせ、そこから生まれる小さな物語は、眺めるたびに新しい表情を見せてくれるでしょう。 日常の中に、自然の気配と静かな彩りを添えてくれるシリーズ。ぜひそれぞれの作品を、ゆっくりとご覧ください。 画像は「White clovers(シロツメクサ )」 クローバーのかたちを思わせる青い葉が、左右対称の構図でリズミカルに広がります。整えられた配置と、にじむような色の重なりが、静かで心地よいリズムを生み出します。空間に落ち着きと軽やかさを同時に添えてくれる一枚です。 画像は「Botanicals(ボタニカル )」 さまざまな葉やかたちが重なり合い、画面いっぱいに豊かな緑の世界が広がります。細部まで丁寧に描かれた植物たちは、眺めるたびに小さな発見があり、空間に自然の気配といきいきとした明るさをもたらします。 画像は「The Forest of Squirrels(リスノモリ )」 赤いリスと植物、実のモチーフが軽やかに配置され、楽しげな世界観が広がります。落ち着いた色合いの中にさりげない遊び心があり、眺める人の想像をやさしく誘います。空間にあたたかさと親しみを添えてくれる一枚です。 岡理恵子 / Rieko Oka模様作家。1981年北海道生まれ。北海道在住。北海道東海大学大学院 芸術工学研究科卒。テキスタイルブランド「点と線模様製作所」主宰。季節や天気の移ろい、音や記憶などを題材にした作品は多方面より高く評価され、2012年より定期的に作品集が出版されている。
版画作家 大川菜々子さんの新作が届きました。
今回の新作は、富士山や並木道、田園風景など、誰もが一度は心に思い浮かべたことのある風景を題材にしています。実際に訪れた記憶がある方には、そのときの空気や時間がそっと重なり、初めての場所であってもどこか懐かしさを感じさせてくれるはずです。 大川菜々子さんは、風景をそのまま描くのではなく、色と形を通して「印象」や「余韻」をすくい取るように表現しています。日常の空間に静かに寄り添い、見るたびに異なる感情を呼び起こすシリーズです。 画像は「富士山」。雄大な富士山と紅葉のコントラストが美しい一枚です。 画像は「銀杏並木」。ベンチに座って景色を眺めているような、静かで豊かな時間が流れるアートワークです。 画像は「田園」。大川さんならではの素朴で優しい色使いが、どこか懐かしい日本の原風景を思い出させてくれます。 大川菜々子 / Nanako Okawa香川県小豆島出身。武蔵野美術大学大学院版画コースを修了。伝統的な技法を現代的な感性で表現する木版画作家。日常の何気ない物事や風景を、柔らかく曖昧な色使いで温かみのある作品として描き出す。主に都内のギャラリーを拠点に個展やグループ展を開催し、定期的に作品を発表している。
版画作家 大川菜々子さんの新作が届きました。
今回の新作は、富士山や並木道、田園風景など、誰もが一度は心に思い浮かべたことのある風景を題材にしています。実際に訪れた記憶がある方には、そのときの空気や時間がそっと重なり、初めての場所であってもどこか懐かしさを感じさせてくれるはずです。 大川菜々子さんは、風景をそのまま描くのではなく、色と形を通して「印象」や「余韻」をすくい取るように表現しています。日常の空間に静かに寄り添い、見るたびに異なる感情を呼び起こすシリーズです。 画像は「富士山」。雄大な富士山と紅葉のコントラストが美しい一枚です。 画像は「銀杏並木」。ベンチに座って景色を眺めているような、静かで豊かな時間が流れるアートワークです。 画像は「田園」。大川さんならではの素朴で優しい色使いが、どこか懐かしい日本の原風景を思い出させてくれます。 大川菜々子 / Nanako Okawa香川県小豆島出身。武蔵野美術大学大学院版画コースを修了。伝統的な技法を現代的な感性で表現する木版画作家。日常の何気ない物事や風景を、柔らかく曖昧な色使いで温かみのある作品として描き出す。主に都内のギャラリーを拠点に個展やグループ展を開催し、定期的に作品を発表している。
【終了】甲府市のウフ フェリア店さまで、a good view のポップアップイベントが開催中
甲府市郊外に佇む雑貨店 「ウフ フェリア店」さまで、a good view のポップアップイベントが開催中です。 店名の「oeuf(ウフ)」はフランス語で“卵”。雑貨を卵にたとえ、「お客様とともに温め、育てていきたい」という想いが込められています。 店内には、暮らしを心地よく彩るキッチン雑貨やインテリア小物、贈り物にぴったりのアイテムが並びます。ナチュラルで温かみのあるセレクトは、手に取るだけで気持ちをやわらげてくれるよう。 甲府の街中から少し足をのばせば、ゆったりとした時間の中で、日常に寄り添う“お気に入り”に出会えるお店です。 ウフ フェリア店店舗住所: 〒400-0046 山梨県甲府市下石田2丁目29−4 フェリアビル1F開催期間: 9/27(土)~ 10/19(日)営業時間: 11:00~20:00https://www.instagram.com/oeuf.feria/
【終了】甲府市のウフ フェリア店さまで、a good view のポップアップイベントが開催中
甲府市郊外に佇む雑貨店 「ウフ フェリア店」さまで、a good view のポップアップイベントが開催中です。 店名の「oeuf(ウフ)」はフランス語で“卵”。雑貨を卵にたとえ、「お客様とともに温め、育てていきたい」という想いが込められています。 店内には、暮らしを心地よく彩るキッチン雑貨やインテリア小物、贈り物にぴったりのアイテムが並びます。ナチュラルで温かみのあるセレクトは、手に取るだけで気持ちをやわらげてくれるよう。 甲府の街中から少し足をのばせば、ゆったりとした時間の中で、日常に寄り添う“お気に入り”に出会えるお店です。 ウフ フェリア店店舗住所: 〒400-0046 山梨県甲府市下石田2丁目29−4 フェリアビル1F開催期間: 9/27(土)~ 10/19(日)営業時間: 11:00~20:00https://www.instagram.com/oeuf.feria/
タンジサトミさんの抽象画に、新作2点が加わりました。
抽象画家タンジサトミさんが描いた、洗練された色合いの新作が加わりました。 ざらついたテクスチャーの上に描かれた、光を感じさせる箔が印象的な作品を、紙の上に忠実に再現しています。 「HOMELAND」 淡いベージュとグリーンが溶け合い、やさしい大地や水辺を思わせる風景が広がります。表面の質感や金色のきらめきが光を受けて揺らぎ、眺めるたびに新しい表情を見せてくれます。空間に穏やかな輝きを添える一枚です。 「INNER」 深いブルーと柔らかな白が溶け合い、まるで水面から差し込む光のように静けさと力強さを漂わせます。表面の凹凸や質感が生み出す陰影は、見る角度によってさまざまな表情を見せ、日常の空間にやわらかな青の気配を広げてくれます。 タンジサトミ / Satomi Tanji 大学卒業後、外資系航空会社に客室乗務員として勤務したのち、出産を経てアーティスト活動を開始。2021年には台湾で自身初の海外個展を開催するなど、国内外で活動中。アルコールインクやアクリルを使った抽象画を中心に、アクセントとして箔を用いた、光を感じさせる作品を数多く発表している。
タンジサトミさんの抽象画に、新作2点が加わりました。
抽象画家タンジサトミさんが描いた、洗練された色合いの新作が加わりました。 ざらついたテクスチャーの上に描かれた、光を感じさせる箔が印象的な作品を、紙の上に忠実に再現しています。 「HOMELAND」 淡いベージュとグリーンが溶け合い、やさしい大地や水辺を思わせる風景が広がります。表面の質感や金色のきらめきが光を受けて揺らぎ、眺めるたびに新しい表情を見せてくれます。空間に穏やかな輝きを添える一枚です。 「INNER」 深いブルーと柔らかな白が溶け合い、まるで水面から差し込む光のように静けさと力強さを漂わせます。表面の凹凸や質感が生み出す陰影は、見る角度によってさまざまな表情を見せ、日常の空間にやわらかな青の気配を広げてくれます。 タンジサトミ / Satomi Tanji 大学卒業後、外資系航空会社に客室乗務員として勤務したのち、出産を経てアーティスト活動を開始。2021年には台湾で自身初の海外個展を開催するなど、国内外で活動中。アルコールインクやアクリルを使った抽象画を中心に、アクセントとして箔を用いた、光を感じさせる作品を数多く発表している。
【終了】グリンストア大日店さまで、 a good view のpop-upイベントを開催中
大阪府守口市のグリンストア大日店さまにて、 8/1(金)~ 8/24(日)までの期間限定で、a good view のポップアップイベントが開催中です。 GRiN store 大日店は、欧米や日本からセレクトした、機能的でおしゃれな雑貨が並ぶお店です。キッチン用品、ステーショナリー、アパレル、アロマ・バスグッズ、ベビー用品まで、幅広いラインナップを取り揃え、季節にぴったりのギフト提案もお楽しみいただけます。 広々と落ち着いた店内では、遊び心あふれる暮らしのヒントがきっと見つかるはず。アクセスも大日駅からすぐですので、お近くにお越しの際は、ぜひお気軽にお立ち寄りください。 グリンストア大日店 店舗住所: 〒570-0016 大阪府守口市大日東町1-18 イオンモール大日1F開催期間: 8/1(金)~ 8/24(日) 営業時間: 10:00~21:00https://www.angers.jp/shoplist/grinstore-dainichi/ イオンモール大日 https://www.aeon.jp/sc/dainichi/
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大阪府守口市のグリンストア大日店さまにて、 8/1(金)~ 8/24(日)までの期間限定で、a good view のポップアップイベントが開催中です。 GRiN store 大日店は、欧米や日本からセレクトした、機能的でおしゃれな雑貨が並ぶお店です。キッチン用品、ステーショナリー、アパレル、アロマ・バスグッズ、ベビー用品まで、幅広いラインナップを取り揃え、季節にぴったりのギフト提案もお楽しみいただけます。 広々と落ち着いた店内では、遊び心あふれる暮らしのヒントがきっと見つかるはず。アクセスも大日駅からすぐですので、お近くにお越しの際は、ぜひお気軽にお立ち寄りください。 グリンストア大日店 店舗住所: 〒570-0016 大阪府守口市大日東町1-18 イオンモール大日1F開催期間: 8/1(金)~ 8/24(日) 営業時間: 10:00~21:00https://www.angers.jp/shoplist/grinstore-dainichi/ イオンモール大日 https://www.aeon.jp/sc/dainichi/
滝本優美さんから、ニュートラルなカラーが印象的な新作が届きました。
滝本優美さんから、ニュートラルなカラーが印象的な新作が届きました。 どちらも都会的な佇まいのなかに、静けさや優しさがにじむ、滝本さんならではの抽象画です。 「YELLOW BUILDING」 淡いグレーと鮮やかなイエローの対比が印象的な一枚。塗り重ねた絵の具の厚みと、あえて残された不均一なエッジが、構造物のような存在感を生み出しています。画面右側を縦に走るイエローは、全体を引き締める軸のようにも見えます。滝本優美さんによる本作は、色と形の重なりが静かに響き合う、抽象ならではの魅力を感じさせてくれる作品です。 「STAY ON」 落ち着いたグリーンを中心に、ラフな質感で塗り重ねられた滝本優美さんの抽象画。余白を生かした構図と、塗りのムラや境界の不均一さが、静かでありながらも力強い存在感を放ちます。左上のベージュがわずかなアクセントとなり、全体に柔らかなバランスを与えています。タイトルの「stay」が示すように、見る人に静止した時間や空間を感じさせる一枚です。 滝本優美 / Yumi Takimoto 東京都出身。”絵の具を描く”抽象画家。武蔵野美術大学大学院美術専攻油絵コース修了。在学中から展覧会で入選を重ね、2016年から定期的に個展を開催。ペインティングナイフを用いて絵の具と会話しながら、まるでパッチワークのような混色や重なりで、絵の具の個性と魅力を追求している。
滝本優美さんから、ニュートラルなカラーが印象的な新作が届きました。
滝本優美さんから、ニュートラルなカラーが印象的な新作が届きました。 どちらも都会的な佇まいのなかに、静けさや優しさがにじむ、滝本さんならではの抽象画です。 「YELLOW BUILDING」 淡いグレーと鮮やかなイエローの対比が印象的な一枚。塗り重ねた絵の具の厚みと、あえて残された不均一なエッジが、構造物のような存在感を生み出しています。画面右側を縦に走るイエローは、全体を引き締める軸のようにも見えます。滝本優美さんによる本作は、色と形の重なりが静かに響き合う、抽象ならではの魅力を感じさせてくれる作品です。 「STAY ON」 落ち着いたグリーンを中心に、ラフな質感で塗り重ねられた滝本優美さんの抽象画。余白を生かした構図と、塗りのムラや境界の不均一さが、静かでありながらも力強い存在感を放ちます。左上のベージュがわずかなアクセントとなり、全体に柔らかなバランスを与えています。タイトルの「stay」が示すように、見る人に静止した時間や空間を感じさせる一枚です。 滝本優美 / Yumi Takimoto 東京都出身。”絵の具を描く”抽象画家。武蔵野美術大学大学院美術専攻油絵コース修了。在学中から展覧会で入選を重ね、2016年から定期的に個展を開催。ペインティングナイフを用いて絵の具と会話しながら、まるでパッチワークのような混色や重なりで、絵の具の個性と魅力を追求している。
米津祐介さんの新作、第3弾が届きました
「ぶた」「パグ」に続いて、最後は待望の「ハチワレ」が仲間入りしました。 黒と白の毛並みがくっきりと分かれた、特徴的な“ハチワレ猫”が主役のアートポスター。大きな黄色い目でじっとこちらを見つめるその姿は、静けさの中に意志を秘め、どこか品のある佇まいを感じさせます。 米津祐介さんによるユーモラスであたたかみのある筆致が、猫好きの心をやさしくくすぐります。リビングや玄関、子ども部屋など、飾る場所を選ばず、空間にやわらかな個性を添えてくれる一枚です。 ※ 「ハチワレ猫」とは、額から鼻筋にかけて白い毛が「八(ハ)」の字のように分かれている模様を持つ猫のことです。海外では“tuxedo cat(タキシード猫)”とか“bicolor cat(バイカラー猫)”とか呼ばれるようですね。日本では昔から「八」=末広がりで縁起が良いとされ、親しみを込めて愛されてきました。民話や絵本にもよく登場します。 米津祐介 / Yusuke Yonezu2005年イタリア・ボローニャ国際絵本原画展への入選をきっかけに絵本作家として活動を始める。以後、多くの絵本を創作し、アジアやヨーロッパ、アメリカなど、世界中で出版されている。また、国内ではステーショナリーグッズを展開するなど、イラストレーターとしても活躍の場を広げている。
米津祐介さんの新作、第3弾が届きました
「ぶた」「パグ」に続いて、最後は待望の「ハチワレ」が仲間入りしました。 黒と白の毛並みがくっきりと分かれた、特徴的な“ハチワレ猫”が主役のアートポスター。大きな黄色い目でじっとこちらを見つめるその姿は、静けさの中に意志を秘め、どこか品のある佇まいを感じさせます。 米津祐介さんによるユーモラスであたたかみのある筆致が、猫好きの心をやさしくくすぐります。リビングや玄関、子ども部屋など、飾る場所を選ばず、空間にやわらかな個性を添えてくれる一枚です。 ※ 「ハチワレ猫」とは、額から鼻筋にかけて白い毛が「八(ハ)」の字のように分かれている模様を持つ猫のことです。海外では“tuxedo cat(タキシード猫)”とか“bicolor cat(バイカラー猫)”とか呼ばれるようですね。日本では昔から「八」=末広がりで縁起が良いとされ、親しみを込めて愛されてきました。民話や絵本にもよく登場します。 米津祐介 / Yusuke Yonezu2005年イタリア・ボローニャ国際絵本原画展への入選をきっかけに絵本作家として活動を始める。以後、多くの絵本を創作し、アジアやヨーロッパ、アメリカなど、世界中で出版されている。また、国内ではステーショナリーグッズを展開するなど、イラストレーターとしても活躍の場を広げている。
米津祐介さん新作、第2弾リリースのお知らせ
大人気の「ぶた」に続いて、今度は「パグ」が仲間入りです。 伏せた姿でこちらを見つめるパグ。その大きな瞳には、どこか物憂げで愛おしい表情が宿っています。短い鼻としわの多い顔、ずんぐりとした体型で知られるパグは、古くから「愛されるために生まれた犬」とも称されてきました。 米津さんのやわらかな筆致が、そんなパグのユニークな魅力と無垢なまなざしをやさしく描き出しています。見ているだけで思わず笑みがこぼれ、日常の中にほっとした気持ちを運んでくれる一枚です。 シンプルでスタイリッシュなリビングに、そっと添えられた一枚のアート。ぴたりと伏せたパグの愛らしい表情が、空間にほどよい“抜け感”を与えてくれます。 米津祐介 / Yusuke Yonezu2005年イタリア・ボローニャ国際絵本原画展への入選をきっかけに絵本作家として活動を始める。以後、多くの絵本を創作し、アジアやヨーロッパ、アメリカなど、世界中で出版されている。また、国内ではステーショナリーグッズを展開するなど、イラストレーターとしても活躍の場を広げている。
米津祐介さん新作、第2弾リリースのお知らせ
大人気の「ぶた」に続いて、今度は「パグ」が仲間入りです。 伏せた姿でこちらを見つめるパグ。その大きな瞳には、どこか物憂げで愛おしい表情が宿っています。短い鼻としわの多い顔、ずんぐりとした体型で知られるパグは、古くから「愛されるために生まれた犬」とも称されてきました。 米津さんのやわらかな筆致が、そんなパグのユニークな魅力と無垢なまなざしをやさしく描き出しています。見ているだけで思わず笑みがこぼれ、日常の中にほっとした気持ちを運んでくれる一枚です。 シンプルでスタイリッシュなリビングに、そっと添えられた一枚のアート。ぴたりと伏せたパグの愛らしい表情が、空間にほどよい“抜け感”を与えてくれます。 米津祐介 / Yusuke Yonezu2005年イタリア・ボローニャ国際絵本原画展への入選をきっかけに絵本作家として活動を始める。以後、多くの絵本を創作し、アジアやヨーロッパ、アメリカなど、世界中で出版されている。また、国内ではステーショナリーグッズを展開するなど、イラストレーターとしても活躍の場を広げている。
【終了】フレックスギャラリー津山店さまにて、 6/21(土)~7/21(日)までの期間限定で、...
フレックスギャラリー津山店さまにて、 6/21(土)~7/21(月)までの期間限定で、a good view のポップアップショップがオープンします。 岡山県津山市、柳通り沿いに佇むフレックスギャラリー津山店は、家具・インテリア・生活雑貨をトータルで提案するライフスタイルショップです。シンプルモダンからヴィンテージテイストまで、感度の高いセレクトで人気ブランド家具やインポート雑貨が豊富に揃い、インテリア好きにはたまらない空間が広がります。 元々併設されていたカフェは2024年に終了しましたが、現在はそのスペースを活かして結婚式プロデュース『Celevient』の相談・打ち合わせを受け付けており、インテリア雑貨や家具をゆったりとご覧いただける落ち着いた店舗です。また、スタッフの丁寧な接客とディスプレイ提案も魅力のひとつ。自宅の模様替えやギフト選びにもぴったりのスポットです。 暮らしの中の「好き」が見つかるフレックスギャラリー津山店。買い物の目的がなくても、気づけば手に取りたくなるアイテムがそこかしこに。日常に彩りを添えるヒントを探しに、ぜひ足を運んでみてください。 フレックスギャラリー津山店店舗住所: 〒708-0824 岡山県津山市沼7-2開催期間: 6/21(土)~7/21(月)営業時間: 10:30~18:30 火曜定休https://www.flex-g.com/shop.html
【終了】フレックスギャラリー津山店さまにて、 6/21(土)~7/21(日)までの期間限定で、...
フレックスギャラリー津山店さまにて、 6/21(土)~7/21(月)までの期間限定で、a good view のポップアップショップがオープンします。 岡山県津山市、柳通り沿いに佇むフレックスギャラリー津山店は、家具・インテリア・生活雑貨をトータルで提案するライフスタイルショップです。シンプルモダンからヴィンテージテイストまで、感度の高いセレクトで人気ブランド家具やインポート雑貨が豊富に揃い、インテリア好きにはたまらない空間が広がります。 元々併設されていたカフェは2024年に終了しましたが、現在はそのスペースを活かして結婚式プロデュース『Celevient』の相談・打ち合わせを受け付けており、インテリア雑貨や家具をゆったりとご覧いただける落ち着いた店舗です。また、スタッフの丁寧な接客とディスプレイ提案も魅力のひとつ。自宅の模様替えやギフト選びにもぴったりのスポットです。 暮らしの中の「好き」が見つかるフレックスギャラリー津山店。買い物の目的がなくても、気づけば手に取りたくなるアイテムがそこかしこに。日常に彩りを添えるヒントを探しに、ぜひ足を運んでみてください。 フレックスギャラリー津山店店舗住所: 〒708-0824 岡山県津山市沼7-2開催期間: 6/21(土)~7/21(月)営業時間: 10:30~18:30 火曜定休https://www.flex-g.com/shop.html